新規ビジネス開発支援コンサルティング(初回相談)
製造業の経営企画部門で新規ビジネス開発に従事した経験、及びシンクタンクでの新規事業開発のコンサルティング経験、さらにアジアでのリスクコンサル立ち上げ経験等を活かし、皆様の新規事業開発を支援いたします。
キャンセルポリシー
1. 目的 本ポリシーは、コンサルティング業務における基本方針および行動指針を定め、クライアントに対して高品質かつ倫理的なサービスを提供することを目的とする。 2. 基本原則 (1) 顧客価値の最大化 クライアントの課題解決および価値創出を最優先とする。 (2)誠実性と透明性 常に誠実な対応を行い、情報の開示や意思決定プロセスにおいて透明性を確保する。 (3)専門性の維持向上 最新の知識とスキルを継続的に習得し、高度な専門性に基づく助言を提供する。 (4)独立性の確保 外部からの不当な影響を排除し、客観的かつ中立的な立場で判断を行う。 3. 行動指針 (1)守秘義務の遵守 業務上知り得たクライアント情報は厳格に管理し、第三者へ開示しない。 (2)利益相反の回避 利益相反が生じる可能性がある場合は事前に開示し、適切な対応を行う。 (3)正確性の確保 提供する情報・分析は事実に基づき、合理的かつ検証可能な内容とする。 (4)責任ある提言 実行可能性およびリスクを十分に考慮した現実的な提案を行う。 (5)法令遵守 関係法令および社会規範を遵守する。 4. サービス提供プロセス (1)課題定義 クライアントのニーズと課題を明確化する。 (2)分析・調査 定量・定性データを活用し、課題の本質を特定する。 (3)戦略立案(プロジェクト型コンサルティングの場合) 実現可能な解決策および実行計画を策定する。 (4)実行支援(プロジェクト型コンサルティングの場合) 必要に応じて導入・運用を支援する。 (5)評価・改善(プロジェクト型コンサルティングの場合) 成果を測定し、継続的な改善を行う。 5. クライアントとの関係 ・相互信頼に基づくパートナーシップを構築する。 ・定期的なコミュニケーションを通じて認識のズレを防ぐ。 ・成果および進捗について適時報告を行う。(プロジェクト型コンサルティングの場合) 6. 品質管理(プロジェクト型コンサルティングの場合) ・プロジェクトごとにレビュー体制を設ける。 ・成果物の品質基準を明確化し、継続的に改善する。 ・フィードバックを収集し、サービス向上に反映する。 7. 改定 本ポリシーは、事業環境や法令の変化に応じて適宜見直し・改定を行う。
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日本、東京都

